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これから「うんこ」の話をしよう

くぎゅう10Pです、

お食事中の方いたらごめんなさい。

今日は「うんこ」の話をします。

毎週金曜日は筋トレとか自転車とか健康の話を話をしよう、と決めたのですが

これ系の話をするなら一番はじめに話さないといけないなあと感じているのが「うんこ」の話です。

「うんこを語れない」やつは肉体や健康を語る資格が無い、

と断言してもいいと思います。

(ぼくは別に医学の専門家でもなんでもないのですが)

ただ、ぼくの10代はアトピーに、20代は双極性障害のうつ症状にと、基本的にずっと健康に悩んでいた人間だったので。

自分なりに細々とした「健康にいいテクニック」みたいなのをいろいろ試してみたりしたので、

同年代の人よりはそれなりに健康に詳しいつもりでいます。

とりあえず、アトピーは腸内環境を整えれば治ります。

うつとか双極性障害とかは、それだけで治るとは限りませんが、かなりの症状緩和はありました。

メンタルはうんこと直結しているみたいです。

まあ、考えてみれば当たり前なのですが、我々人間は食べ物から栄養を摂取しています。

その栄養を吸収する箇所が不調だったら、そりゃ全身が不調になりますよね。

特に、

人間の身体の中で一番栄養を使うのは「脳」です。

腸が不調なときはまっさきに、集中力とか思考力とかメンタルとか、そういう精神的な部分に影響が出ます。

少なくとも自分の体感上では、快便なしに頭脳労働できません。

個人的にはめちゃくちゃ重要なポイントだと思うのですが、なぜかみんな「うんこ」のことは言いません。

日本人はけっこう健康の話が好きなのに、「うんこ」の話はあまり聞きません。

「ちゃんと食べてる?」みたいなフレーズを挨拶がわりに言う人はいますが、

個人的にはこの飽食の時代に、その質問意味あるのかなあ?と感じています。

それよりも

「ちゃんとうんこでてる?」

って挨拶したほうが、よっぽどシンプルかつ的確に、みんなの健康意識を高めることができるはずです。

ま、まあ、廊下ですれ違うたびに

「よう!今日はうんこでた?」

って挨拶してくる友達とか想像したら、ちょっと嫌ですけどね(汗)

、、、

なんか前おきだけでけっこうな字数になっちゃいました。

具体的な「うんこを出す」方法はまた来週以降に話そうと思います。

答えだけ先に言っちゃうと

「お茶」か「乳酸菌」で出ます。

(まじこの話、20年前の自分に聞かせたかったです)

それでは。

くぎゅう10P

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